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オールチャンネル対応に、
優れた操作性をプラス 信頼のスペックを十分に引き出す操作性により、放送機器としてポテンシャルを余すところなく発揮。 |
- 概要
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- 入力された IF 信号を UHF 帯域の任意のチャンネルに周波数変換します。
- 出力周波数は中心周波数 473MHz〜767MHz をチャンネルまたは 1MHz ステップで設定できます。
- 1/7MHz オフセット、ON/OFF が可能です。
- ルビジウム、GPS、長波基準電波などの 10MHz 基準信号に周波数同期が可能です。
- GP-IB により全ての操作が可能です。
- 定格
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入力信号形式 OFDM信号 入力中心周波数 (Fc) 37.15 MHz 周波数帯域 Fc±3MHz 入力レベル −10dBm 入力インピーダンス 50
BNC型(J)出力周波数 437MHz〜767MHz(中心周波数)の任意の1チャンネル
(1/7MHzオフセット付き)出力レベル 0dBm〜−85dBm 1dBステップで可変 出力インピーダンス 50
N型(J)出力信号の極性 反転 外部基準信号入力 10MHz 0dBm±3dB 局発モニタ出力 −10dBm(Typ.) - 性能
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帯域内振幅周波数特性 0.5dBp-p以内 帯域内群遅延特性 50nsp-p以内 出力レベル平坦度 ±1dB以内(0dBm出力時) 混変調 −55dB以下 スプリアス −60dB以下(470MHz〜770MHz において) 出力周波数安定度 外部基準信号の周波数確度と同一または±1×10-7以内 位相雑音 − 65dBc/Hz以下 ( 10Hzオフセット)
− 90dBc/Hz以下 ( 100Hzオフセット)
− 95dBc/Hz以下 ( 1kHzオフセット)
− 95dBc/Hz以下 ( 3kHzオフセット)
− 98dBc/Hz以下 ( 10kHzオフセット)
−115dBc/Hz以下 (100kHzオフセット)
−130dBc/Hz以下 ( 1MHzオフセット)入力リターンロス 20dB以上(34.15MHz〜40.15MHz において) 出力リターンロス 14dB以上(470MHz〜770MHz において) - 構造
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外形寸法 480(W)×49(H)×500(D)mm (突起物は含まず) 質量 8.0kg - インターフェイス
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背面図。電源・インターフェイス類は以下のようになっています。

